鉄道遺構を巡るじてんしゃの旅(6)廃線跡を利用した遊歩道 アルプの道を歩く(信越本線新線 横川〜軽井沢区間)

1997年に廃線となった信越本線新線の横川〜軽井沢区間。現在は一部が遊歩道として利用されている。 6回目となる「鉄道遺構を巡るじてんしゃ旅」では、この遊歩道「アプトの道」を訪ねた(2021/11/27)

わたらせ渓谷鐵道に乗って晩秋の日光へサイクリング(2)旧国道122号線で細尾峠を越える

紅葉で色づいた日光を1泊2日でツーリングしました。本記事は、わたらせ渓谷鐵道の終着駅「間藤駅」から旧国道122号線で細尾峠を越え日光までサイクリングした1日目の記録(2021/11/2)

鉄道遺構を巡るじてんしゃの旅(6)西武鉄道 安比奈線

鉄道の遺構をじてんしゃで巡るシリーズ(6)は、埼玉県川越市にある西武鉄道安比奈線。古い線路施設を辿れる廃線として、鉄道ファンのあいだで知られている。今回はシクロクロスバイクのIndependent Fabrication… 続きを読む 鉄道遺構を巡るじてんしゃの旅(6)西武鉄道 安比奈線

鉄道遺構を巡るじてんしゃの旅(4)東京兵器補給廠線

私の住む東京には、営業距離、利用客数世界一を誇る鉄道網が整備されている。そして、その影で役目を終えて無くなってしまった路線もある。都内に残る鉄道の遺構をじてんしゃで巡るシリーズ(4)は、赤羽にある軍用貨物の線路跡、東京兵… 続きを読む 鉄道遺構を巡るじてんしゃの旅(4)東京兵器補給廠線

鉄道遺構を巡るじてんしゃの旅(3)武蔵野競技場線

立派な桜の並木が続く

私の住む東京には、営業距離、利用客数世界一を誇る鉄道網が整備されている。そして、その影で役目を終えて無くなってしまった路線もある。都内に残る鉄道の遺構をじてんしゃで巡るシリーズ(3)は武蔵野市にある武蔵野競技場線(202… 続きを読む 鉄道遺構を巡るじてんしゃの旅(3)武蔵野競技場線

鉄道遺構を巡るじてんしゃの旅(2)北王子線・須賀線

私の住む東京には、営業距離、利用客数世界一を誇る鉄道網が整備されている。そして、その影で役目を終えて無くなってしまった路線もある。都内に残る鉄道の遺構をじてんしゃで巡るシリーズ(2)は、北区にある北王子線(2021/01… 続きを読む 鉄道遺構を巡るじてんしゃの旅(2)北王子線・須賀線

鉄道遺構を巡るじてんしゃの旅(1)東京都港湾局専用線

私の住む東京には、営業距離、利用客数世界一を誇る鉄道網が整備されている。そして、その影で役目を終えて無くなってしまった路線もある。都内に残る鉄道の遺構をじてんしゃで巡るシリーズ(1)は、東京都港湾局専用線(2020/12… 続きを読む 鉄道遺構を巡るじてんしゃの旅(1)東京都港湾局専用線

バイクフライデーで満開の春めき桜ポタ〜秦野・大井・南足柄〜

南足柄市パークゴルフ場の春めき桜

ツイッターでフォローしているサイクリストが、春めき桜が見頃を迎えている、とツイートしていたので、神奈川の西部へ出かけてみました。(2020/03/21)

バイクフライデーで五能線じてんしゃ旅(3)男鹿半島 おが潮風街道

戸賀湾

一度は乗ってみたいローカル線として鉄道ファンには有名な「五能線」。車窓から日本海の絶景を眺めることができる鉄道として人気があります。その五能線に乗って青森から秋田にかけて、じてんしゃ旅をしてきました。(3)は、男鹿半島を… 続きを読む バイクフライデーで五能線じてんしゃ旅(3)男鹿半島 おが潮風街道

バイクフライデーで五能線じてんしゃ旅(2)絶景の日本海を鉄道輪行(撮影ポイント紹介マップ付き)

鰺ヶ沢駅から輪行

一度は乗ってみたいローカル線として鉄道ファンには有名な「五能線」。車窓から日本海の絶景を眺めることができる鉄道として人気があります。その五能線に乗って青森から秋田にかけて、じてんしゃ旅をしてきました。(2)は、鰺ヶ沢〜男… 続きを読む バイクフライデーで五能線じてんしゃ旅(2)絶景の日本海を鉄道輪行(撮影ポイント紹介マップ付き)

バイクフライデーで五能線じてんしゃ旅(1)新青森〜鰺ヶ沢

五能線の線路と日本海(鰺ヶ沢)

一度は乗ってみたいローカル線として鉄道ファンには有名な「五能線」。車窓から日本海の絶景を眺めることができる鉄道として人気があります。その五能線に乗って青森から秋田にかけて、じてんしゃ旅をしてきました。(1)は、新青森〜鰺… 続きを読む バイクフライデーで五能線じてんしゃ旅(1)新青森〜鰺ヶ沢

初参加!BIKE FRIDAYミーティング

荒川河川敷でブリーフィング

風薫る青葉の季節、ミニベロショップehicleさんが開催したBIKE FRIDAYミーティングに参加しました!。この日は、ようやく組み上がった我がバイクフライデー・New World Touristのシェイクダウンの日で… 続きを読む 初参加!BIKE FRIDAYミーティング

岡山県赤磐市軽部にある酒蔵を訪ねた

雄町米の水田

幻の酒米「軽部産の雄町米」を復活させ、岡山県赤磐市の水と気候で日本酒を醸す酒蔵、利守酒造。「オマチスト」という言葉まで生んだ備前の酒「酒一筋」の蔵元を自転車で訪ねた。(2018/09/22)